yumiとnorinoriの世田谷散歩

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://sancha.areablog.jp/sanpo

これ、気になります 4/29

チラシをもらいました。

「今日という日が最後なら、」大感謝祭!

イベント開催日時
04月29日 (火) 13時00分 ~ 04月29日 (火) 19時00分
場所
IID 世田谷ものづくり学校●101 IID Gallery
参加費
1,000円
講師
柳明菜 柳ひろみ
申し込み
akina919@gmail.com

今日という日が最後なら、(2007)

八丈島を舞台に、双子の姉妹の葛藤と心の成長を綴る青春映画。
監督はこれが長編デビューの柳明菜。
八丈島に生まれた双子の姉妹、舞子と聖子。
やがて母親は、身体の弱い舞子を祖母のもとに残し、
聖子だけを連れて島を出て行く。それから20年後、
八丈島で自由奔放に育った舞子は、島を盛り上げようと
“八丈祭”を企画し、準備に奔走する。
しかし祭りの直前、舞子は“今日という日が最後なら、
何をしたいか考えました”という書き置きを残し、
聖子を捜して東京へと向かう。やがて、聖子と再会した舞子は、
聖子が心を閉ざして生きていることを知り、
彼女を連れて八丈島へと戻ってくるのだったが…。
<allcinema>



映画
goodポイント: 6ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://sancha.areablog.jp/blog/1000030942/p11027883c.html
映画 | コメント( 1 ) | トラックバック( 0)

ブログ読ませていただきました。
私も気になりました。
またの更新楽しみにしています。

[ ARCH高円寺北口店 ] 2014/04/15 23:01:09 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

プレゼントして頂いたのですが

試写会の前日の夜に受け取ったんですぅ。大変困りました。

もう外れだと思って、5日前には予定をいれていたんですぅ

 

こういうプレゼントはもっと早めに送ってきて下さいね(^_^;)

 

345949_02_01_03


母の身終い (2012)

【監督】ステファヌ・ブリゼ
【出演】ヴァンサン・ランドン / エレーヌ・ヴァンサン
/ エマニュエル・セニエ / オリヴィエ・ペリエ / ルドヴィック・ベルティロ
/ シルヴィア・カーン / ジャン・リュック・ボルジャ / ヴェロニク・モンテル

345949_01_06_02
(C)TS Productions - Arte France Cinema - F comme Films - 2012

【解説】
「愛されるために、ここにいる」のステファヌ・ブリゼ監督が、
病で余命わずかとなり尊厳死を決意した年老いた母親と、
そんな母の覚悟を受け止められずに葛藤する息子の姿を
静かに見つめた人間ドラマ。
出演は「君を想って海をゆく」のヴァンサン・ランドンと
「ぼくのバラ色の人生」のエレーヌ・ヴァンサン。
48歳のトラック運転手アランは、麻薬の密売に手を出し
前科者となった不肖の息子。出所後、年老いた母
イヴェットの家に転がり込み、人生の再出発を図る。
しかし几帳面なイヴェットとずぼらなアランは何かと対立し、
衝突を繰り返す。そんなある日、アランはイヴェットが
スイスの施設で尊厳死をする旨の契約書に
サインしていることを知る。彼女は脳腫瘍に冒され、
余命宣告を受けていたのだ。イヴェットの選択に
激しく動揺しながらも、初めて母の人生と
向き合おうとするアランだったが…。
<allcinemaより>

《フランス映画祭2013》 http://unifrance.jp/festival/2013/
オフィシャル・サイト http://www.hahanomijimai.com/

345949_01_08_02
(C)TS Productions - Arte France Cinema - F comme Films - 2012

★★ [40点]「私は共感できず・・・」


試写会で観てきました。
せっかくの舞台あいさつ付きでしたが、
ちょっとこちらは観れなくて・・・残念。

母の身終り挨拶

映画の方は、もともと不得意な〜フランス映画。
チラシの写真からは想像がつかない、
親不孝なイイ歳した息子が
母に悪態をつくところが何回か出てきて・・・
その部分などはかなり興ざめしました。

345949_01_04_02
(C)TS Productions - Arte France Cinema - F comme Films - 2012

母と、となりのおじさんとの関係性とかは、
とても良いと思えたのに〜、何故母は、
こんな人生の終わり方を選んでしまったの???
それはやっぱりこの親不孝な息子のせいなの???

345949_01_05_02
(C)TS Productions - Arte France Cinema - F comme Films - 2012

肝心なそのあたりの部分が、
ハッキリしなかったのが残念でしたし
親不孝な息子の恋愛話は、必要だったかな???
DVシーンは、期待している内容に反していて、
観たくなかったですね。

345949_01_03_02
(C)TS Productions - Arte France Cinema - F comme Films - 2012

タイトルやポスターの雰囲気で、母と娘、老夫婦が
もしもこの映画を観てしまったら・・・と思うと、
ちょっと勧めたくない位の気持ちになりました(^_^;)
ごめんなさいぃぃ

345949_01_01_02
(C)TS Productions - Arte France Cinema - F comme Films - 2012


試写会
goodポイント: 5ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://sancha.areablog.jp/blog/1000030942/p10966585c.html
映画 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

このブログトップページへ
yumiとnorinoriイメージ
yumiとnorinori
プロフィール
2011年4月から、三軒茶屋〜経堂を中心に、世田谷をあちこち歩いていま〜す(^O^)/
前年  2017年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2017年 次の年へ 前の月へ 10月 次の月へ
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
今日 合計
ビュー 49 246025
コメント 0 22
お気に入り 0 1

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<

お気に入りリスト

おすすめリンク


外苑東クリニック
東京 人間ドック